沿革

 

大正14年

社団法人日本国民高等学校協会が設立

昭和 2年

茨城県友部町に農村中堅人物の養成を目的に日本国民高等学校として開校

初代校長は加藤完治

昭和10年

茨城県東茨城郡内原町の現在地に移転

昭和25年

新制高等学校設置に伴い、校名を日本高等国民学校と改める

昭和55年

高学歴化に伴い、校名を日本農業実践大学校と改める

平成3年

校名を日本農業実践学園と改め、文部省より大学受験資格の認可を受ける

平成25年

公益法人制度改革に伴い、公益社団法人となる(4月1日)

平成27年

認定農業者となる(10月30日)

卒業生 8,000人余が 全国で活躍中!